10/11
綺麗な言葉を羅列して、言葉を紡ぎたい気持ちになってきた。
手紙を、書くか、誰に、私に、あの人に、誰かに、わからない。
10/8 夜
綺麗な音楽を聴いて、ただ同じような音を出して楽しむだけの夜。
気温が下がってきた。いい感じだ。もう少し、頑張ろう。
10/7 朝
雨が降っている。
使わない銀行の解約に行ってきた。思いのほか時間がかからず手続きは終了した。口座に残っていた617円でコーヒーを買って、事故の賠償金に関する封筒を投函し帰ってきた。私がしたかった服装をして、カラオケに行く。
私は人がわりと好きでそこはかとなく嫌いなんだろうなってことに気付いた。そして、私が人である限り私は私のことが嫌いなんだろうなって思っている。今週の日曜と月曜でちわわくんに会いに行く。それまでに終活を終わらせたいと思って頑張っている。ほんとに実行せずともいいのだ。エンディングノートも書いておこう。なるだけ整理するつもりだけれど苦手な分野だから許してほしい。許さなくてもいいけれど。
9/30 夜
こわい。
就活を終えて、終活をはじめた。
もし、終活が失敗したら働いて生きていかなけらばならないわけであるが内定をもらっている2社からどう企業を選ぼうか迷っている。
会社Aは、休みがほぼないそうだ。給料は30万で高いほうだとおもう。働く場所としては、東京か名古屋か北海道。一人暮らしで、社宅があって交通費も支給される。内容としては営業である。
会社Bは、給料20万である。休みは月に9日、
私が怖く思っているのは、このままちゃーさんに忘れられてしまうこと。彼と遊ぶ機会が減ってしまうことだ。そうはいっても名前を知らせていないのだからこれ以上の進展は望めないのだがな。だが、過去の人になるのはいやだ。
死にたいと思って、そのために終活をしていて計画的にしっかりできるように頑張ってはいるが、もしできなかったらと考えるととても嫌だ。
最後にちゃーさんに会いたい。ごめんねとありがとうをしっかり伝えたい。
9/10
今はテンションを上げたらダメな時期
上げ方はわかってるけど、一時的なものすぎるもので下がる反動が強すぎるからあげたらダメ。
洗面台で排水される水見ながら「わぁ、ベンツだ」って思うくらいの面白さがちょうどいい。
ボカロの調声で「つ」が全部「とぅ」に聞こえるおもろいなぁくらいがちょうどいい。
うんこでた
8/28
私が今疲れているのは、自分の考えを文字として見せることなのかもしれない。何かを投稿するという行為に疲れている。だれかにコメントを残すということに疲れている。どう頑張っても、自分の投稿に対して、反応を示さない人はいて、見ているかもしれないけれど何も反応がない、ということが怖いのだ。私にとっての黒板は投稿という行為だったのかもしれない。何かまとめたいもやもやを抱えながら、表したところで反応がないのだから、伝わっていないと考えてしまうのだ。自分で自分の考えを認めてあげられないから、誰かに「大丈夫だよ」と認めてほしいのだ。大丈夫だよ。私の考え方は正しい。大丈夫だよ。大丈夫。
8/28 朝
自称黒板消し係がいちばん怖いのは、自分の価値がなくなることだと考える。
どうすれば、自分は自分でいいのだと思えるようになるのだろうか
自分の選択を正しいものだと言い聞かせよう。
大丈夫、大丈夫
死にたいからこそ、見知らぬ誰かの死なないでほしいという言葉に救われる。めんどくさいことに、「死なないでほしい」をもらうのは家族や友人ではだめなのだ。
「そう思わせてしまった私」が悪い子になってしまうから。人が当たり前に感じる感情を感じないでほしいと思ってしまうのだ。私が一番私に死んでほしくない。機会があれば、もしかしたらそちらのほうへ進むかもしれないが、死にたくはないので、どうにか壊れないように繋いでいこうと思う。